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	<title>資格・学習情報ブログ &#187; 英語</title>
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	<description>資格や学習に関するさまざまな情報を掲載しています。</description>
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		<title>読解力の向上法</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 16:56:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[国語]]></category>
		<category><![CDATA[英語]]></category>
		<category><![CDATA[向上]]></category>
		<category><![CDATA[定義]]></category>
		<category><![CDATA[読書]]></category>
		<category><![CDATA[読解力]]></category>

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		<description><![CDATA[読解力と偏に言っても、英語や国語、読書などさまざまな読解力があります。
まずは読解力の定義について説明しましょう。
PISA調査によると読解力は「自らの目標を達成し，自らの知識と可能性を発達させ，効果的に社会に参加するた [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>読解力と偏に言っても、英語や国語、読書などさまざまな読解力があります。<br />
まずは読解力の定義について説明しましょう。<br />
PISA調査によると読解力は「自らの目標を達成し，自らの知識と可能性を発達させ，効果的に社会に参加するために，書かれたテキストを理解し，利用し，熟考する能力。」となっています。<br />
つまりただ単に読み取りの意味とは違うようです。<br />
何かを必用であると感じ、その言葉などから情報を正しく読み取り、自分の考えを発信するために読み取ったことを生かすことです。</p>
<p>それでは分野別の読解力の向上方法を簡単に紹介していきます。<br />
英語<br />
英語の読解力とは、長文などを読み解くことを指します。<br />
これは英語の試験や受験などで必ず必要となってきます。<br />
英語の読解力をつけるにはどうすればよいでしょうか。<br />
文法、語彙などの知識をつけるのは言うまでもありません。<br />
いわゆる受験英語と呼ばれている類の勉強が必要となってきます。<br />
そして毎日少しでも長文に触れることです。</p>
<p>国語<br />
国語の読解力は、物語の場合は登場人物などの心情を正確に読み取り、論説では文章の主旨などを正確に把握することを指します。<br />
試験などに必要な国語の読解の場合は決まった技術があり居ます。<br />
評論などの場合は特にそれを覚えてしまえば、どこに一番言いたいことがあるのかなどが一目瞭然となっています。<br />
その１つに接続詞があります。<br />
つまり、などと言い換えている箇所の後には大事なことが来る、などです。<br />
これは大学受験用の国語の参考書や予備校の授業などで学ぶことが可能です。<br />
その他には読書も読解力を高める一つの手です。</p>
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		<item>
		<title>単語帳の作り方</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 16:49:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語]]></category>
		<category><![CDATA[エクセル]]></category>
		<category><![CDATA[フリーソフト]]></category>
		<category><![CDATA[作り方]]></category>
		<category><![CDATA[単語帳]]></category>

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		<description><![CDATA[単語帳は学生の試験や受験勉強の際はもちろん、社会人になっても利用できる便利なアイテムです。
そんな単語帳の作り方を紹介していきます。
・手作り
これはよく書店などで売られているカードがリングで一つになっているものに手書き [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>単語帳は学生の試験や受験勉強の際はもちろん、社会人になっても利用できる便利なアイテムです。<br />
そんな単語帳の作り方を紹介していきます。</p>
<p>・手作り<br />
これはよく書店などで売られているカードがリングで一つになっているものに手書きで書いていきます。<br />
時間が相当かかりますし、作るだけで疲れてしまったなんてこともありえます。<br />
しかし自分で書いていくので、覚えながら作成することができるという利点もあります。</p>
<p>・フリーソフト<br />
インターネット上で単語帳を作成できるフリーソフトが多くあります。<br />
もともと単語が入っていて、ランダムに表示されてゲーム感覚で学習できたり、間違えたところは記録されていて完全に覚えるまで何度も登場したりします。<br />
アナログな方法よりも効率よく学習できます。<br />
しかし手元にないために空いた通勤、通学時間などを使って学習するといったことができません。</p>
<p>フリーでなければ、インターネット上の単語学習サイトの単語帳などをダウンロードしてプリントアウトして単語帳を作成できるソフトがあります。<br />
もちろん自分で打ち込んで作成することも出来ます。<br />
こちらの場合は自動で大きさに収まるようにフォントサイズなどを調整してくれますが、自分でカットしなければなりません。</p>
<p>・エクセル<br />
エクセルを利用して手作りの単語帳を作成することも出来ます。<br />
こちらもカットは自分でしなければなりませんが、費用をかけずに作成可能です。<br />
自分だけでも作成可能ですが、面倒な方はインターネットで単語帳、エクセルなどで検索するとテンプレートがダウンロードできるので利用すると良いでしょう。</p>
<p>英語の単語を覚える場合の覚えやすい単語帳の作り方をお教えしましょう。<br />
たいていの方が表に英単語、裏に日本語訳を書くでしょう。（もしくはその逆）<br />
ですがこれだと実際の英会話などではあまり役立たないし、実際の文の中でどのように登場するのかも分かりつらいです。<br />
ですから英単語とともに例文を書いておくと良いでしょう。</p>
<p>次に覚え方のコツとしてはまず箱を２つ用意します。<br />
箱がない場合は封筒などでも良いかもしれません。<br />
単語帳に一通り目を通します。<br />
この際に簡単に分かったものはリングから外して、１つ目の箱に入れます。<br />
この箱は完璧に覚えた箱とします。<br />
そして単語帳を普通どおりに勉強します。<br />
やっていくにつれてだんだん覚えていくと思います。<br />
そこで覚えたと思ったものは２番目の箱に入れます。<br />
１週間か２週間に１度ほど２番目の箱に入れたカードをチェックします。<br />
この際にまだ覚えていたら１つ目の箱に移し、忘れていたらまたリングに戻します。<br />
こうすることで自分が覚えている単語とそうでないものがはっきりしてきます。</p>
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		<item>
		<title>英語のメールの書き方</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 16:26:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[英語]]></category>
		<category><![CDATA[マナー]]></category>
		<category><![CDATA[メール]]></category>
		<category><![CDATA[書き方]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[英文]]></category>

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		<description><![CDATA[英語でのメールの書き方を紹介します。
英文の手紙にも日本と同じようにマナーがあります。
海外にメールを送る際には参考になさってください。
まずは文章の構成を紹介します。
頭語・・・Dear Mr.(Ms)～：
前文
本文 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>英語でのメールの書き方を紹介します。<br />
英文の手紙にも日本と同じようにマナーがあります。<br />
海外にメールを送る際には参考になさってください。</p>
<p>まずは文章の構成を紹介します。<br />
頭語・・・Dear Mr.(Ms)～：<br />
前文<br />
本文<br />
末文<br />
結語・・・Sincerely,<br />
頭語のDearMr.のあとはファーストネームのみを書きます。<br />
フルネームは書かないので注意が必要です。<br />
また差出人の正式な名前が分からない場合を紹介します。<br />
Dear Sir or Madam:<br />
Dear To whom it may concern:<br />
などを利用します。<br />
結語は最初の２、３回はSincerely,を利用し、それからはRegards,を利用します。</p>
<p>プライベートの場合は上記とは異なります。<br />
Dear ～,<br />
Hi ～,<br />
Hello,<br />
Hi,<br />
などを頭語として利用します。</p>
<p>また結語も若干変化します。<br />
Kind regards,<br />
Best regards,<br />
や、<br />
I hope I can see you again sometime soon.<br />
Cheers,<br />
Best wishes,<br />
Keep it up.<br />
More later, my friend.<br />
など様々です。<br />
I&#8217;m looking forward to meeting you.<br />
(来社されるのをお待ちしています)<br />
やI wish you the best of luck with everything.<br />
(あなたのご活躍をお祈りしています)<br />
などは仕事の上でも利用できると思います。</p>
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